学部間・学外連携プロジェクト

KSUプロジェクト

KSUGL 子どもがつくるまち「ミニふくおか2016」

女子学生の会「KSUGL」×女子学生支援室×福岡市×NPO法人子ども文化コミュニティ

プロジェクト概要

子どもがつくるまち「ミニふくおか」とは、平成24年から始まった福岡市の事業の一環で、子どもたちが仮想のまちで働き、お金を稼ぎ、買い物をするなど、現実生活を体験する遊びです。遊びを通して、子どもたちの主体性を育み、まちづくりへの参画意識を高めることを目的としています。

女子学生の会「KSUGL」からは、イベント当日の運営や全体的な活動のサポートを行う「ミニふくおかプロジェクト」のほかに、「キッチンバンドプロジェクト」、「くすぐる~む活性化プロジェクト」、「ゆかた着付けプロジェクト」が参加し、子どもたちの活動のサポートを行いました。

期待できる学生のスキルアップ
  • イベントの企画・実施を通して、コミュニケーション能力や企画力、計画力を培います。
  • 多様な人々と活動することで、一人ひとりがマナーを身につけ、社会人としての責任感を持つことができます。

担当:女子学生の会「KSUGL」支援メンバー

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